VRのテーマパーク開業 日本のコンテンツ採用のワケ – テレビ東京

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韓国・ソウルに新たにオープンした、VR=仮想現実のテーマパークで、日本のVRコンテンツが注目を集めています。マリオカートやガンダム、ドラゴンボールなど、4つのフロアの半分を日本のVRコンテンツが占めます。導入したのは、バンダイナムコグループ。今回11種類のアトラクションを初めて韓国に持ち込みました。海外でも安定した人気を誇るキャラクターは、世界的に開発競争が激しいVRでも大きな武器。バンダイナムコは今後、アジアへの進出を拡大する計画です。



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