『まんぷく』第37回 「たちばな塩業」創業 初出荷を迎えるもガッカリ!? – マイナビニュース

Home » 起業・独立 » 『まんぷく』第37回 「たちばな塩業」創業 初出荷を迎えるもガッカリ!? – マイナビニュース
起業・独立 コメントはまだありません



女優の安藤サクラが主演を務めるNHK連続テレビ小説『まんぷく』(毎週月~土曜8:00~)の第37回が、きょう12日に放送される。



第7週「私がなんとかします!」の初回。国の認可を受け「たちばな塩業」が創業。みんなで作った塩の初出荷を迎える。満額で3000円の売り上げを期待して、福子(安藤サクラ)もみんなもそわそわ。ところが代理で塩を納入した世良(桐谷健太)が差し出した売り上げ金は半額の1500円。みんな当てが外れてガッカリする。特に萬平(長谷川博己)は塩の品質が劣ると言われたことに大ショック。追い打ちをかけるようにその夜、さらなる事件が・・・。

連続テレビ小説第99作となる同作は、戦前から高度成長期の大阪を舞台に、「インスタントラーメン」を生み出した夫婦の知られざる物語を描くドラマ。青年実業家・萬平(長谷川博己)と妻・福子(安藤サクラ)は、何度も失敗してはどん底から立ち上がる“敗者復活戦”を繰り返した末に世紀の大発明へとたどりつく、人生大逆転の成功物語だ。

(C)NHK



コメントを残す