JR東日本、旧田町車両センター跡地の環境影響評価手続きに着手 – 鉄道チャンネル

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2018.02.11

JR東日本は、旧田町車両センターなどを含むJR品川車両基地跡地開発(第1期)「(仮称)品川駅北周辺地区1街区、2街区、3街区、4街区開発事業」について、環境影響評価調査計画書を東京都へ提出。



同計画書は、東京都環境局総務部環境政策課、同多摩環境事務所管理課、港区環境リサイクル支援部環境課、品川区都市環境部環境課で、2月19日まで縦覧できる。

この第1期開発エリアは、品川新駅と都営浅草線泉岳寺駅にはさまれた地域で、オフィス・商業・文化施設・住宅・ホテル・駐車場などで構成される。住宅個数は1000戸。

工事は2019~2024年。供用開始(街開き)は2024年を予定している。



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